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2011'06.24 (Fri)

『C』エンディングに隠されたQRコード

また更新しようと思っていながら全然更新してなかった。

さて今回もアニメ『C』について。
知っている人も多いと思いますが『C』のエンディングにはQRコードが隠されてます。具体的にいうとイントロ部分で2枚ずつ表示されてます。
実はこのコード、毎話毎話変わっていて、読み込むと文章になります。例えば下画像は1話の1枚目。

QRコード

これをスキャンすると

こんにちは。いまあなたがご覧になっているのは、2011年に日本で作成された「C」という題名を持つ 連続TVアニメーションに付着しているエンディング映像です。
これは「Conviction(確信)」と名付けられており、「C」本編の各話に 頭文字Cではじまるサブタイトルが付与されていることに起因しています。
また、この映像におけるほとんどの主な部分は、Adobe社のAfterEffectsというソフトウェアで作成されています。
このソフトウェアは大変素晴らしいものですので、皆さんもぜひ使ってみましょう。
そしてナイスな映像を作りましょう。
出来上がったら、是非わたくしにも見せて下さい。
わたくしは、興味深く独創性に富んだ映像を閲覧するのをとても楽しみにしています。

となります(実際は改行無し)

とりあえず1話~8話分をまとめたので載せておこうと思います。下の記事(フレーション解説)と同じく随時追加予定です。

6/10 9話分追加
6/17 10話分追加
6/24 最終話分追加

【More・・・】

1話

こんにちは。いまあなたがご覧になっているのは、2011年に日本で作成された「C」という題名を持つ 連続TVアニメーションに付着しているエンディング映像です。これは「Conviction(確信)」と名付けられており、「C」本編の各話に 頭文字Cではじまるサブタイトルが付与されていることに起因しています。また、この映像におけるほとんどの主な部分は、Adobe社のAfterEffectsというソフトウェアで作成されています。このソフトウェアは大変素晴らしいものですので、皆さんもぜひ使ってみましょう。そしてナイスな映像を作りましょう。出来上がったら、是非わたくしにも見せて下さい。わたくしは、興味深く独創性に富んだ映像を閲覧するのをとても楽しみにしています。

ひみつ豆知識:このドラマは企画段階のオリジナルタイトルを「CONTROL」といいました。しかし、同時期に放送される同様のタイトルを持つ他番組の存在が発覚したため、「CONTROL」から頭文字だけをとって「C」と名付けられました。「C」には様々な意味が込められています。ミニマルで覚えやすく、そして意味深で、とても素敵な題名だとわたくしは思います。本編のアニメーションは、竜の子プロダクションという会社の人たちがつくっています。いわゆるひとつのチャイルド・オブ・ドラゴンですね。かぁっこイイー!つまり最高にカッコいい人たちが絵を描いたり塗ったり撮影や演出や制作をしているわけで すね。超スゲーです。まじリスペクトです。


2話

こんにちは。また会いましたね。当欄のような閲覧するのに手間のかかる、正直面倒くさい類いの項目をわざわざご覧頂いているあなたへ超マキシマム・サンクス。わたくしは、あなたのような好奇心を持つ方々のことを常に愛しています。その好奇心が日常生活では疎まれたり咎められたりすることがあるでしょう。しかし決してめげてはいけません。新しい考え方や煌めく発見などは、いつでも好奇心から生まれるからです。好奇心は人間を進歩させ人生に希望を与えてくれます。しかし、他人の秘密や恋愛事情など、解明するのに迷惑がかかる好奇心は心の中で殺してしまわねばなりません。そういったワイドショー的な好奇心のことを、わたくしは「卑疑好奇心(ひぎこうきしん)」と呼んで忌み嫌うことにしています。

1話放送時、このQRコード上に文字テロップがモロに乗っかっており大層ビビりましたが、それでもなんとかスキャン出来る事実が散見されたことは、わたくしに安堵をもたらしました。QRコードのエラー訂正能力は驚異的ですね。なお、このQRコードを利用した文言は今回(2話)でもって早くも終焉を迎える気配が致します。2話においてはエンディング映像に修正が入ったため、このように違う文章を用意できましたが、次回以降はそうもいかないでしょう。各話でいちいち別の文章を用意することは、編集の方に余計な仕事を強いる原因にもなります。さみしいですがさようなら。あなたとこうしてやりとりできて楽しかったです。またどこかでお会いできることを楽しみにしています。お元気で!


3話

こんばんは。前回まで「こんにちは」と書いてきましたが、よく考えてみたら放送は深夜なので「こんばんは」が適切な挨拶でしたね。大変失礼致しました。あらためましてこんばんは。Blu-rayやDVD等でご覧の方は夜分にお読み下さい。前回「このQRコードを利用した文言はもうおしまい」と書いたにもかかわらず、こうしてまたわざわざスキャンして読んで頂いているあなたへ超絶・マキシマム・サンクス・ヴェリィマッチ。&キス。制作の方に「エンディング冒頭を毎回変更するのはいかがなものでしょう」と激しく問い詰めたところ、「まあ駄目ではないんじゃないんですか」という力強いお言葉を頂いたゆえこうして甘えている次第なのです。これについて、わたくしは大変有り難く思っております。

ひみつ豆知識:いまあなたがご覧になっているエンディング映像(「Conviction」=確信、と名付けられています)は、はじめ29.97フレーム/秒で作成されていました。後に本編映像との整合性を取るため24フレーム/秒で作り直されています。そして放送では、これを再度29.97フレーム/秒へ変換して送出しています。複雑ですね。また、映像の輝度(明るさ)も放送基準に合わせて調整されています。本来はより輝度の高い(=明るい)映像であったのですが、不特定多数の方が視聴する可能性をはらんだ放送というメディアにおいては、オリジナル版の明るさは許されていないのです。ちょっぴり悲しいですが、皆さんの健康への配慮と思われます。とっても気が利いていますね。


4話

こんばんは。2話の当欄で「卑疑好奇心」についてお話ししましたが、これについて定義があいまいであるとの声or念がありました。文章中「解明するのに迷惑がかかる好奇心」という箇所についてです。「迷惑がかかる」とはいったいどのような状態のことなのか、その定義を明確に規定せぬまま文言にしておりました。この点についてわたくしは、声or念を全面的に支持いたします。声or念に感謝しています。それにしても定義とはじつにうつくしいものです。たとえば現在=これが放映されている「5月」の定義は、「太陽暦で4月と6月の間にある年初から5番目の月、二十四節気の旧暦では概ね 第9番目の芒種から第11番目の小暑までと重なる期間」となります。大変うつくしい物言いですね。

ひみつ豆知識:2011年4月より開始された連続TVアニメーション「C」のロゴ図案には、そのドットの中にCで始まる数種の単語が埋め込まれています。Webサイト等で確認して色々想像してみましょう(大きめの画像でないと目視できないかもしれません)。また、四角に囲われた2つの「N」と 1つの「T」も確認できるはずです。これは、はじめ雰囲気で加えたられたものでしたが後にふと思いついたため、それぞれ「ノイタミナ」「中村」「高木」の頭文字である、ということにしました。後付けです。しかしそう考えるとmebaeさんの頭文字が入っていませんね。申し訳ございませんでした。陳謝いたします。今後機会を見て「M」の文字に差し替えられればと目論んで


5話

こんばんは。お元気でしたか?いまあなたがご覧になっている、連続TVアニメーション「C」のエンディング映像には 主に3つの色が意識的に多用されています。3つの色はシアン(水色)・マゼンタ(紫がかった赤)・イエロー(黄色)であり、これらはそれぞれ本編に登場する 公麿・真朱・金融街 を端的に表す色として選択されました。着ている服の色や、全体の視覚的な印象から得られたものです。シアン=公麿、マゼンタ=真朱、イエロー=金融街というわけですね。それに相当するものを厳密に配置しているわけではありませんが、ですのでたとえば空中を飛んでいく四角はシアンの尾を引くべきであったし、その到達点である四角はマゼンタでなければなりませんでした。

また、シアン・マゼンタ・イエローは減色混法でもって混ぜ合わせていくと黒色となります。これはすなわち未来です。未来とは、未だ光を得ていない目視不可能な精神的な現象であり、常に現在にしか生きられないわれわれにとって不可解な暗闇です(だから『未来に希望を』という言葉が成立します。未来とは、本来希望もなにもない不穏な場所ですから、それについて安心したいがための言葉なのです)。しかし暗闇に光を与えるのは自分自身の行動の結果にほかならないわけで、シアン=公麿・マゼンタ=真朱・イエロー=金融街が混ざり合って未来を作っていくように、みなさんも勇気を持って他の色と混ざり合い 不穏な未来に光を当てていくことが秘訣なのではとそういうふうに感じるのであります。


6話

こんばんは。じょじょに初夏めく今日このごろ 皆様いかがお過ごしでしょう(そうです「C」第6話の初放送は5月頃だったのです)。ひみ豆:いまあなたがご覧になっている連続TVアニメーション「C」のエンディング映像に出てくる図形や画面切り替えなどは、School Food Punishmentさんの楽曲「RPG」の音のタイミングにできるだけ沿うよう調整されています。空中に現れる四角形は鍵盤楽器に、ときおり雨のように降る長方形は弦楽器に、また中盤に出てくる4つの円形とそれをつなぐ長方形で構成された図案は歌唱の音節に、といった具合です。まだあるかも知れませんのでお時間のある時に発見してみてください。発見したらわたくしにも教えて下さい。楽しみにしております。

ロゴ図案中にあるthe money of soul and possibilityという言葉は、企画書に書かれていたものを図案中にしたためたものです。この言葉を記載するよう特に注文されたわけではなく、図案を作成する段階で独自に挿入したものです。ゆえこの言葉の真意は存じておりません。おりませんけれども、なにかこう言葉から発せられる香り 光彩 引力のようなものに惹かれたのは確かです。原語によるニュアンスは計りかねますが、Cという企画に込められた気持ちというか志というかもっといえば魂のようなものが(実際に「soul」という単語も用いられています)垣間見えるという点において、この言葉はCにとって重要な言葉であるとわたくしにはそのように思えたのです。


7話

こんばんは。いまあなたがご覧になっている文章は、連続TVアニメーションシリーズ「C」のエンディング映像に挿入されたQRコードからスキャンされたものです。当然のことではありますが、しかしはじめに光学現象としてあなたの網膜に映っていたものは白色の背景に黒いドットがちりばめられている一定サイズの紋様だったはずです。これをある一定の法則に従って走査(スキャン)することではじめて人間に解読可能な「文字」という形式が立ち現れてきたわけです。みなさんは、だから本質的には「一定サイズの紋様」を目視していただけであり、文字を読んでいたわけでは決してありません。この作文は、視覚で認知できる最初の形態としては単なる図形だったのです。

はじめは単なる図形だったものが、ある段階(QRコードを読み取る作業)を経て意味を持った文章へと変化する。ああ!なんと素敵な現象でありましょう。このような、ある種 暗号的な婉曲された表現形態はいつだって われわれをわくわくさせてくれます。少しニュアンスが違ってきますが、たとえば小説などの「行間を読み取る」こともそうです。そこに書かれてはいないけれども確かに存在する、という意味ではこれも暗号と呼びたいわたくしです。この世の中にはたくさんの暗号があります。もちろんこの「C」というドラマにも、です。見えやすい表面だけでなく、その裏や端に隠された制作者たちの叫びに気付いていきましょう。世界を解明していきましょう。相互に機能するそういった感情の交流、お互いの感情を理解しようという感情 それだけが作品を豊かにするのです。


8話

こんばんは。いまあなたがご覧になっているのは、連続TVアニメーション「C」のエンディング映像に付着しているQRコード内に埋め込まれた短い文章です。この文章という形態は、表現のやり方でいうと2番目に抽象的なやり方であります。つまりたとえば「お金」というものを説明したいとき、まず「お金」と書いてみます(書かなくてもよろしい ほかにもっと上手い方法があれば!)。それがどんな色でどんな形で、美しいのか醜いのか どこにあるのか屋内か屋外か 今なのか昔なのか はたまた未来なのか 誰が所有しているのかどこから生み出されて来たのか 円なのかドルなのか そのへんの付帯情報も文節にしてなるべく克明に書いてみます。

つまり文章で表現するということは、肉眼で見える「お金」という存在を、見たままでは文字にしか過ぎない形式へ無謀にも変換しようと試みる作業にほかなりません。詩でも小説でも、なので文章という形態は「お金」を表現したいときに、そのものを寸分たがわず克明に描写することは難しいのです。実際の「お金」そのままを描けるわけではないからです。具体的なものを説明しようとするとき、文章という形態はあやふやです(そのかわり抽象的なことを説明するのはわりと得意です)。ゆえ書き手と受け手の間にズレがうまれ、だからこそロマンティックなやり方だとも言えましょう。ロマンは大切です。さて文章は2番目に抽象的な表現だといいました。では1番抽象的な表現形態はなんでしょう。(つづく)


9話

(前回のつづき)表現形式のなかでもっとも抽象的な形態、それは音楽だとわたくしは考えております。たとえば音楽という手段でもって「お金」を表現したいときはどうすると良いでしょう。歌詞に「お金」と書けばそれで済むような気もしますが、しかしそれでは前回話題にした「文章による表現」にしか過ぎません。メロディや流れ、低音部の配置や構成といった真に音楽的な要素だけでお金を表現しようとするとき、そこにはもの凄い度合いの抽象化が生まれざるを得ません。視覚で認識しているものを聴覚へ置き換えているわけですからこれは当然です。人間の視覚では認識できない「音」という形態へ変換するという意味で、音楽表現には「抽象化の王さま」の称号を与えたいとわたくしは考えているのです。

そして3番目に抽象的なのが映像表現です(いや映像はもはや抽象ではないかもしれませんが)。「お金」というものを表現したいとき、実写映像ですと肉眼で見えているお金そのものにカメラを向けてみるのが手っ取り早いでしょう(これは実写映像の強みであり、同時に弱点でもあります)。いまあなたがご覧になっている連続TVドラマ「C」では、しかし人間の手で描かれた静止画を連続させるアニメーション映像という手段をとっています。実際のお金を表現するにもそれを手で描く必要があるのです。そこには同じ映像表現でも実写映像とはまた異質な、特別な変換方法が用いられているように感じます。実写ではそこに「ある」ものを撮影すれば宜しいですが、アニメーションではその世界の文字通り「すべて」を塵ひとつまで想像・創造する必要があるのです。アニメーション映像という表現形式は、だから2.5番目に抽象的な表現だといえましょう。その観客であるわたしたちにとって、この他とは異質な、そして極めて希有で洗練された抽象化表現を細部まで味わうことは、もはや礼儀とすら言えるのではないかと そう思うのです。


10話

こんばんは。公麿くんは勇気を持って進んでいるようですが、あなたはいかがですか。もし いまあなたが未来を恐れ一歩を踏み出せないでいるとしたら、それは勇気を奮い立たせるべき時が来たということです。あなたの勇気を伴った行動はすぐには理解されずとも必ず誰かが見ていてくれています。必ず、です。たとえそれが失敗するのだとしても、盛大におもいきり失敗すべきです。いつだって前のめりで倒れ込みそうになるぐらい懸命に立ち向かってください。少なくとも公麿くんはそうだったはずです。なによりこの「C」というドラマ自体がそういう姿勢だったはずです。転倒することを恐れてやんわりそれとなく歩くよりも、なにものをも恐れない勢いで転倒し 力の限り吹っ飛んでいってください。吹っ飛んだあなたが描く その宙空の弧は、じつに美しいものだからです。

いわゆる「うまく」やることや、技術などというものに価値は全くありません。人生における すべてにして唯一の価値・正義は、あなたが一生懸命に立ち向かったかどうか という一点にしか存在していません。まわりの友人や したり顔の大人たちがあなたに忠告をするでしょう。しかしそれらはすべて視界の外に置くべきなのです。はじめから失敗しないよう「うまくいく」必要は、塵のひとつぶほどもありません。いまあなたにできる、いや あなたがすべき ただひとつのことは、下を見ず無心で、軽やかな一歩を 大きく堂々と踏み出すことです。周囲の声をかき消し、直感に従う勇気を持つことだけなのです。社会的な栄誉や金銭的な価値で物事を計ることはできますが、懸命であったかどうか 自分自身を欺くことは決してできません。結果とは、あとからついてくるだけの 幼稚で臆病な価値観に過ぎません。


11話

当欄ではこれまで、QRコードに埋め込む形で各話に2つずつ短い作文を掲載してきました。通常であれば、この作文のような いわゆる宣伝・広告でもなく、また本編の内容を補填する設定説明でもないような文章が エンディング中とはいえ映像内に掲載されるようなことは許容されない(はずな)のです。どこを切り取っても宣伝・広告(それ自体が存在意義の大きなひとつですから)で成り立っているテレビ放送というメディアにおいて、いまあなたがご覧になっている当欄は、だからじつに じつに じ・つ・に! 希有な例であると言わざるを得ません。実際、街へ出れば あらゆる場所で広告・宣伝が目に飛び込んでくるはずです。一切の隙はありません。完全なる広告宣伝包囲網です。犬も歩けば広告に当たります。なんとかして我々にカネを使わせようとしています(が、資本主義社会においてこれは正義なのです。資本主義は人間の美しさを保証してはいません)。そのような現状であるところの日本国内TV放送において 宣伝意図が皆無である当欄は、繰り返しちゃいますがだから大変希有な欄なわけです。天然記念欄です。絶滅危惧欄です。有り難いにもほどがあります。

そんな絶滅危惧種の文章を 作品の時間軸内に混入させることを許容してくれた「C」スタッフの方が持つ、卓越したおおらかさに対し わたくしは異常なまでの感謝の意を表明いたします。そして労を尽くして読んでくれたあなた(とその偉大なる好奇心)にも、キモいほどに巨大な讃美と敬意の念を捧げます。この文章は、わざわざ映像を一時停止してQRコードをスキャンしてくれたあなたと、そして「C」というドラマの間に発生した永遠の秘密です。誰にも喋ってはいけない密約のしるしです。目に見える二義的なものとしてのこの文章が、たとえネット上へ転載されることがあったとしても、QRコードをわざわざ解析するに至ってしまった あなたのその果敢な好奇心は 検索という一見簡便な行為からでは決して得られない、闇夜に昇る真円かつ深遠な満月のような財産で永遠にあり続けるのです。「C」という連続ドラマ放送も この作文も これでおしまいですが、あなたの人生は しかし続きます。その好奇心を胸に 勇気を持って進みましょう。うまくいく必要はないのです、ただ懸命でさえあれば。 さようなら ありがとう またお会い出来る日を楽しみにしています。おげんきで! どうか良い旅を。



『C』は公式サイトにある用語解説やキャラ解説、1週間限定配信のキャラによるモノローグやこのQRコードように色々手が込んでいて次々新しい発見があります。
逆に純粋にアニメだけ視聴して、公式サイトを見たり考察したりしない人にとっては若干設定が分かりにくいというのが残念ですが・・・。
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テーマ : 『C』(アニメ) - ジャンル : アニメ・コミック

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